百記徒然袋【十勝日誌】

十勝・帯広からお送りします。食べること、ふと思ったこと、映画のこと・・・ 少しだけ仕事のこと。

国難の時代ですね

特定亜細亜(特亜=支那・北朝鮮・南朝鮮)とは付き合いたくないが地理上でどうしようもない。

隣国とは上手く行かないとの世界的常識?ではありますが,日本の近隣には泥棒ばかり。

今問題の竹島と尖閣諸島は疑う事もなく日本の領土です。
詳しくは外務省のHPで。

竹島に関してはレームダックの南朝鮮大統領が人気回復のため上陸。
それでさえ許されないこと(不法入国)なのに,天皇陛下さえ愚弄する。

ICJに提訴は当然としても、少し時間が経つとあの親韓民主スワップ協定の破棄や経済制裁はどうしたのか?
外相会談で握手してる場合じゃない。


支那にしても66年の紅衛兵向けの地図では日本領と自ら記していた尖閣を日本が奪ったと強弁している。
証拠は自分で作ったんじゃない?

民主に任せていては国家主権を蹂躙されても特亜の為に動きかねない。

この国難には早急に安倍政権を樹立して欲しい。



台湾出兵(1874年)

琉球の船員が台湾で殺害されたため清国を問責した時
「台湾蛮地は化外の地」であるといって清国に責任はないと主張した。
そのため日本は台湾に出兵することとなった。
日本軍は、5月22日に台湾西南部の社寮(しゃりょう)に上陸、
6月1日から牡丹社へ進撃を開始し1日でこれを降伏させた。
それ以外の住民は反抗しなかったため、宥和策をとった。

清国との交渉は、いっこうにはかどらなかった。
9月には大久保利通が北京に入り、清国の李鴻章と交渉した。
駐清イギリス公使の仲裁により、ようやく10月31日に調印にこぎつけた。
その主な内容は、次のとおり。
・清国は、今回の遠征が「民を保つ義挙」により起こったことを認める。
・清国は、被害琉球人の見舞金10万両(テール)を支払う。
・台湾現地における日本の施設を清国が接収する代償として40万両(テール)を支払う。
・日本は即時に撤兵する。
これによって、台湾が清国の領土であることを日本が認めたことになり、
また、清国は琉球人が日本人であるということを認めた形になった。

1874年時点で中国政府が台湾を領有する意思がなく、まして尖閣も領有していない。

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  1. 2012/09/28(金) 23:17:06|
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